ダベリバ企画
2010/01/23 更新
これからを見据えた“復職へのきっかけ”創り。
フローレンス・ナイチンゲールの誕生日にあたる5月12日は「看護の日」。 この日を中心に、【看護の心、ケアの心、助け合いの心】を育んでいこうと、看護にちなんだ行事が全国各地で行われています。 そこで今回は、「看護の日」に関連し、昨春にスタートした、全国初大阪発の公共事業「e-ラーニング」を活用した復職支援事業『W-ON STEP』をご紹介します。
フローレンス・ナイチンゲールの誕生日にあたる5月12日は「看護の日」。 この日を中心に、【看護の心、ケアの心、助け合いの心】を育んでいこうと、看護にちなんだ行事が全国各地で行われています。 そこで今回は、「看護の日」に関連し、昨春にスタートした、全国初大阪発の公共事業「e-ラーニング」を活用した復職支援事業『W-ON STEP』をご紹介します。
日本とインドネシアの経済連携協定(EPA)に基づき、日本の病院や施設が希望している今年度のインドネシア人看護師・介護士の受け入れ人数が、受け入れ予定(計約800人)の約5分の1にとどまっていることが分かった。
『正職員として採用されて給料をもらい、ホームヘルパー2級の資格も取れる』。 介護に興味はあっても、働きながら資格講座に通う余裕がない方には魅力的な話だろう。 これまで活用されることのなかった「実践人材養成システム」が昨年より全国の19施設で導入され、反響を呼んでいる。